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亜熱帯ジャンクカメラ・オートバイサーフィン

ネットオークションのカメラ・レンズの相場を知り安く買って時には売ってホットな写真ライフを楽しもう。気分はもう亜熱帯! 追記:オートバイ(バイク)・ツーリングの話もあり

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(そもそも、この辺から始まった)

最近、絶版プラモデルにプチハマりしている。いや、ジャンクプラモと言っていいだろうな。
去年に発見した怪しげなリサイクルショップを見つけたのだ。そこに、かつてイエローサブマリンでエゲツナイ価格で売っていたと思われるソビエト製プラモなどが転がっていたのだ。その時は妻も一緒だったので「絶対に買わないように!」と釘を刺された。

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(かつてはこんなエゲツナイ価格が付いていた形跡が残っている)

それで、後日そのソビエト製プラモデルを確保した。無論、作るつもりは全くない。それどころかビニールも解くつもりはないな。箱を振るとザラザラと質の悪そうな樹脂がぶつかり滑り落ちる音がする。こういうのは空けない方が幸せなのだ。

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(レベルのMe262)

それで小銭がたまるとジャンクプラモに手が伸びてしまうのだ。例えばこのレベルのMe262である。これはかなり小さいパッケージングで作ったら可愛いだろう。レベルならソビエト製や東欧製のものより出来ているだろうが、まあ、開けない方がイイだろう。

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(レーザーハリヤーってのがあるんだろうか?)

次はESCIというイタリアのメーカー(ブランド?)のハリヤーGR3である。別にハリヤーは好きな航空機ではないのだが、イタリヤ製というのが気に入った。ハリヤーにしたのは一番安かったからである。その価格は400円。ESCIというメーカーは知らないがイタレリなら専門学校生時代に「レッジアーネRe2000」を作ったことがある。無論、タミヤのクオリティには至らないが、それほど悲観的な代物ではなかった気がする。

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(グンゼ産業は今でも存在するのだろうか)

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(これはプラモというよりガレージキットに近い)

国産絶版プラモだと、こんなものも持っている。ネット販売ではイイ価格らしいが、拙僧は扱いが雑なので保存状態が悪い。だから、大した価格は付かないだろうな。勿論、手放すつもりはないが。

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(江口のGSである)

そうえいば、こんなものも絶版だなあ。

こういう作りもしないプラモデルを集めるのは、金満家のライカ爺に似たところがあって、感心しないなあ。 このページのトップへ
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(前から欲しかったEシリーズ100mmF2.8)
(これはジャンクではなかったが、ネジが1本抜けていたので安く売ってくれた)

今週の月曜日から1週間、妻が北米・中米方面へ出張に行っている。拙僧と妻はラブラブなので1週間も離れるとなると寂しくて悲しいよ。それで妻は出張の際には小遣いをくれるのだ。今回は日にちも長いし、割とまとまった金額になった。なので、早速買いに走ってしまったのである。ああ、まだ妻と分かれて3日しかたっていないのに。
しかし、拙僧、久しぶりにやっちまいましたよ。本当のバカ散財を。

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(青色なのが、まだ救い)

最近、夢で単車を転がした話とかしていたから油断していたんだろうなあ。残念ながら、こいつは夢じゃない。いや、単車なら、こんなヘマはしないのだが生憎、妻のレガシイのタイヤ交換で久しぶりにワッパを回していたのだ。それで、国道の交差点を左折して加速。拙僧は慎重なので加速後に一度レーンを変えて後方確認するのよ。ところが、今回は手遅れだったなあ。そこには既に白のCB13000が。CRMの気分でレガシイのアクセル踏んじゃダメよね。うわっと、思って急ブレーキを踏んでも時すでに遅し。24km/hで留まっているのは温情だろうなあ。ああ、珍しく気に入ったちょっと値張るテーラーズジャケットを古着屋で見つけたんだけど、買えないわなあ。

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(オートの動くES2も欲しくてねえ)

困ったのは既にビットを入れたブツが届きつつあるし、ビットを入れている最中のブツもある。頼むから誰か高値更新してくれ。でも、こういう時に限ってセカンドビッターがぎりぎりまで粘って諦めるんだよね。
罰金は既に払ったんだけど、当然、拙僧のささやかな引当金じゃ足りないから妻の口座から借りたのよ。タイヤ代を引き出す名目で銀行カードを借りていてたしね。折角、イイ感じでタイヤもディスカウントしたのにパーだよ。

ああ!この2日間、明るいうちからワインを開けていたから今日は禁酒日にするつもりだったけど、始めちゃえ!
そうえいば、何気に図書館で借りた中村うさぎのエッセイを読んで笑っていたんだけど、人のことは笑うべきではないなあ。
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どうもミリタリー+萌えキャラというのは定着したカルチャーのようだ。拙僧はよくわからないのだが「艦コレ」という第二次世界大戦の艦船を萌えキャラ化したブツがあるらしい。よくわからないがポケット戦艦ドイツッチュラント娘とか重巡洋艦青葉娘とかいらっしゃるのだろう。

その走りがこのカードゲームなのだろうか。これは高校生時代擦り切れるほどやった。イラストは沖由佳雄氏。なぜ?って感じだが、氏がレモンピープルで連載を持っていたことを知る方は、既に多くが鬼籍だろう。

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ちなみに、帰省時にこんなものも出てきた。これも擦り切れるほどやったが、別に拙僧が妙な趣味を持っていたのではなくて、イラストが竹本泉氏だったのだ。それに、拙僧が現役の高校生の頃だから、他校の制服に興味を持ってもおかしくないよな(?)。

それにしても東京は素敵と思わせたものだ。今でもフェリスと慶応義塾には軽く幻想を抱いている。 このページのトップへ
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大判デビューしました。ひとまず、笑って頂きたい。三脚はジッツオをヤードから探さないとなあ。ケースがロードスターNA8に入って良かった。ピクニックの家族を露骨に撮ったりしたんですが、全く相手にされなかった。
向こうも写真を撮られているなんていう自覚は無く、変なパフォーマンスをしている気の毒な赤茶髪と思ったんだろうなあ。

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それにしてもケースがロードスターNA8のパッセンジャーシートに入って良かった。体調も悪かったのだが、この梅の公園は車から撮影ポイントまで歩いて2~3分なので限られたチャンスなのだ。だって、トヨビューをハンドキャリーで20分歩くなんて無理じゃないですか。

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フィルムホルタ―が3個しかなかったのでシートフィルムを6枚だけ装填。ホルダーのセットが斜めだったり絞りのセットを忘れたりしてホルダー1個はパーになった。なので、実際には4枚のカットを撮影。ボディとグラフレックスホルダーの遮光が怪しい気がするんですが、現像が返ってくるまで分からないですな。フィルムは、メインブログで知り合った方から頂いた期限切れのフジフィルム160カラーネガですわ。現像代が1枚680円らしいので、1枚くらいは、ちゃんと写っていると嬉しいわあ。

行きつけのキタムラに持っていったら若い店員が

「スミマセン、よくわからないんです。」

と言うから「イイっすよ、伝票を見せてください。」って言ったら伝票とペンを渡すのよ。ええっ?あっしが伝票を書くの?

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別にいいんだけど、ちょっと苦笑いしてしまったな。
あそこんちのジャンク駕籠のブツには持参の電池をつめさせてもらっているし、いい関係だと思っているのだ。 このページのトップへ
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 こないだ、名古屋の女性とランチ+カフェーをしたのだ。また、その手の話かよとうんざりなさるかもしれないな。別に、イロッポイ話ではない。拙僧に浮気はありえないしな。それに「定期的に連絡を確保して、1年に1度は一緒に呑む妻公認の女子」はちゃんと東京で確保しているのだ。その位、物理的な距離が離れていないとストーカーよばわりされてしまうかもしれないからな。世知が無い世の中だ。それで自分は結婚して幸せなのに、アチラには「オトコなんてロクでもないしアテニならないよ~」と結婚を遠ざけるように悪意のある攻撃をしているのだ。アホかと思われてもしかたがないのだが、そういうのが好きなのだ。単車で知り合って15年経つが10年以上も単車で一緒になったことは無い。なのに、ほぼ毎年、新宿で呑んでいるのよ。そういう人脈維持ちょっと感心して頂いていいのではないだろうか(?)。妻は「アラフォー男と遊んでくれる女子は大切にしなさい」とワインのボトル1本くらいの小遣いをくれるよ。世の中シングル女子(アラフォーなら最高)が増えるのはちょっといいニュースだな。幸せ何ていう目に合うのは拙僧だけで十分よ。「自称フェミニスト」としてはどうかと思うのだが、別に拙僧がモテているわけじゃないしね。マメなだけ。

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 そんな事よりも名古屋の女性だ。拙僧としては来年からボランティアで始める「パソコン周りの仕事」の広告を作ったので、意見を頂きたいと思ったのだ。何しろ、拙僧は広告は素人だから評価をしていただきたい。妻は10年以上の付き合いなので、拙僧の創作物を客観的に評価できないのよ。よく国際結婚だと夫婦で外国語を勉強できると思われるのだが、全く不可能だな。大抵の場合は不十分な言語で相手に伝わってしまい意味をなさないか、その逆で喧嘩になる。それで拙僧の広告なのだが、ちゃんと不甲斐なさを指摘していただいたよ。勿論、それが目的なので大変にありがたい次第である。実は、その広告はパワーポイントで作ったプレゼン資料を大幅に抜粋した物なのだ。そういう中途半端な仕事を彼女は敏感に察し、軽はずみな拙僧を叱責してくれたのだろうな。彼女の知的センスと探究心、それに傾聴スキルはそれだけに留まらない。拙僧の仕事のマーケットとマーケット拡張のストーリング。理想的な業務範囲の展開。地方自治体の助成金の申請の予定までベラベラと話してしまったよ。そのあたりも、そのうち報告させていただきたいのだが、現段階ではとても人様に披露できる代物ではないな。

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 今回報告させていただきたいのは拙僧の「全く至らないビジネス意識」ではない。拙僧が彼女を誘ったのも彼女がコンピュータの専門家ではなく、コンピュータに関心のないターゲットに、コンピュータに関わる面倒な仕事や仕組みをどうやったら理解していただけるか、模索する意図があったのだ。勿論、カフェに誘うくらいだから、彼女が人間として魅力のある人物のは言うまでもない。話題は拙僧の想定よりも遥かに広がり、自分で言っていることの収拾がつかなくなってしまった。それでも、ひとまず会話として成立したのは彼女の傾聴スキルのお蔭だろう。その中で拙僧が「SNSは全て信頼できず、フェイスブックとアンドロイドは全く信頼できない」と断言した。拙僧は通常の会話では「xxxは如何なものかと思うな」とか「xxxなんて、そんな訳ないっすよね」と間接的な表現をする。断定的なのは特別に強調したいからだな。フェイスブックは拙僧も使っているが、かなり不安定である。例えば、拙僧のコンテンツは無暗に長いから「メッセージ」ではなく「ノート」を使うのだ。「ノート」の方が長い文章を想定していると思ってほしい。普通にコンテンツを入力しても、フェイスブックは不安定で、ウィンドウが突然お亡くなりになる。これは拙僧の端末が不安定なのかもしれないのだが、フェイスブックを使用時に顕著なので無関係ではないだろう。普段使いの7とは別に、XPの端末も立ち上げているので、そのうち調べるつもりだ。なので、コンテンツはテキストエディタで編集し、コピー&ペーストで「ノート」に貼りつけていた。長いコンテンツを入力してブラウザがお亡くなりになるとショックがデカいからな。ところが、ペースト時に必ずブラウザがお亡くなりになるのだ。何度もトライして気づいたのだが、コピーしたバッファに改行コードを含んでいると「ノート」を表示しているブラウザがお亡くなりになるのだ。なので、コピー時に改行コードを含まないように工夫している。いや、原因がIEかその設定に存在し、フェイスブックは無罪の可能性は否定できない。しかし、拙僧はOSインストール時のIEをきめ細かく設定してはいない。面倒だしな。そういうプレーンな状態のIEで動作が不安定なのは、やはりフェイスブックに問題があると思うな。
(追記:本ブログの執筆は11月初頭であった。諸般の事情で公開が大幅に遅れたが、その間にフェイスブックのルールが変わり、コピーしたテキストがペーストできなくなってしまった。それはそれで憤慨ものなのだが。普通の「つぶやき」にはペーストできる。なので、ノートは使わなくなってしまった。)

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 フェイスブックの至らない点は「所詮、ラボ上がりの素人仕事」として見逃してもイイのだ。ユーザーにアナウンスが一切無く、かなりセキュリティ上の重要な仕様が勝手に変わっているのも、SNS的な世の中では普通の事なのだろう。困ったのは、フェイスブックにセキュリティ的な脆弱性があるのだ。確かに、イキナリ外から攻撃をするような悪質なアプリを作るのはテクニックがいる。しかし、フリーソフトとして供給するアプリをインストールしたら、あなたの個人情報や友人の情報は無防備だ。あまり細かく説明するのは支障があるのでしない。基本的にフェイスブックのアプリはJavaScriptなどのスクリプト系言語とAPIの組合せである。悪意のあるフリーソフトをターゲットがインストールしたら、ターゲットの個人情報を特定するのはたった2行である。「xx/friend」のテーブルをフェッチして、SQL文で「SELECT」するだけであなたの友人リストは特定できた。実際には20~30行のコードが必要だが、それはオンラインでも印刷物でもサンプルコードを使えばいい。特定した情報を、どうやったら転送できるかは伏せるが、基礎的なコーディングスキルをお持ちの方なら動作も無い。なので、フェイスブックで公開する情報、友人の選択は気を付けた方がイイ。なによりもアプリケーションのインストールは極めて慎重が必要だ。アンドロイドは更に悲観的だ。実は、拙僧はアンドロイドは詳しく調べていない。なので伝聞なのだがアンドロイドはOSだがパソコンではない。なのでウィルスソフトによる悪意のあるソフトのインストールや攻撃に大して無防備だ(後日談:Auに行ったらオプションだけどウィルスバスターを用意していた)。いや、メーカーがちゃんとしていると思われるかもしれない。しかし、アンドロイドを作っているのはグーグルである。サムソンも「白犬バンク」も、いつアンドロイドの脆弱性が発覚し、グーグルがそれに対応していたのか全く把握していない筈だ。グーグルは公開もしていない。そもそも、総合カタログで端末毎にバージョンが違うってどういうことよ。ショップの店員に聞いても何が違うかわからないしねえ。楽観的には常時OSのアップデートを行って、端末は細心に更新していると思うのだが、工場出荷時のままかなあ。拙僧の知る限り、スマートフォンのOSの脆弱性や情報の漏えいを公に保証する機関は無い。確か、パソコンは世界的なウィルスの発生を公にする機関があるはずだ。アンドロイドは信用できない。なので、拙僧夫婦がスマートフォン化は有りえないな。

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 そうやって風呂敷を広げておきながら、今回のブログの主話題はフェイスブックやアンドロイドの脆弱性ではないのだ。確かにフェイスブックで悪意のあるアプリを作るのは簡単だ。これは調べたから分かる。しかし、アンドロイドの脆弱性は推測にしか過ぎない。この話を名古屋の女性に展開したのは名古屋の喫茶店だった。拙僧もビジネス街の喫茶店は気をつけるので、面倒な客がいないことを確かめて入ったのだ。ところが、いつの間にか「白犬バンク」の腕章をつけた客がいたのに気づいたのだ。その時にはキャリアーの販売くらいにしか思っていなかった。ところが、かなり込み入ったアプリかシステムの仕様を煮詰めていたのだ。気づいた時には、「白犬バンク」の営業かエンジニアがガチで仕様を煮詰めているいる隣で、拙僧はスマートフォンを全否定してしまったな。向こうも面倒な客がいると悟ったらしく、最初は店内で行っていた携帯電話のコミニュケーションを店外で行うようになった。帰り際にテーブルに置いた仕様書か企画書のタイトルを見ようとしたら、手でブロックされたよ。そりゃそうだわなあ。向こうの仕事をかなり滞らせたよな。拙僧に悪意は無かったのだが、向こうは悪意の塊だと思ったろうな。フェイスブックのアプリよりもよっぽど迷惑だ。

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 エジソンの発言として「発明は99%の努力と1%の閃きである」が有名である。努力好きの日本人に好ましい文言である。しかし、実際の意図は「発明は99%の努力があっても1%の閃きが無ければ全く意味がない」が近いらしい。アメリカン人には、こっちの方がフィットするよな。なので「コミュニケーションは99%の善意があっても1%の無理解があれば全く意味がない」ということだろう。

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 ちなみに、名古屋の女性とは13時に待ち合わせの予定で、彼女が最寄駅に着いたら拙僧の携帯に連絡をくれる予定だった。ところが14時近くになっても連絡がないのだ。拙僧は彼女の連絡先を知らなかった。女子にイキナリ連絡先を聞くのは無礼だと思ったしな。女子にドタキャンされるのはよくある話だ。なのでスナップ撮影に切り替えることにした。それで見慣れた子連れ親子を見つけるかもしれないしな。そしたら、本当に1ブロック先にいらっしゃったよ。なので「フレンドリーシップは99%の段取りが悪くても1%の縁があればそれなりに成立するかもしれないな」と文言が浮かんだのだが、如何な物かしら。

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 特定のメーカーやブランドを辛辣に批判していたら、隣に関係者がいらっしゃったということは過去にもよくあった。単車のチームや特定の個人の時もあったな。つまり、拙僧の個体に悪意があるのだろうな。 このページのトップへ

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