亜熱帯ジャンクカメラ・オートバイサーフィン

ネットオークションのカメラ・レンズの相場を知り安く買って時には売ってホットな写真ライフを楽しもう。気分はもう亜熱帯! 追記:オートバイ(バイク)・ツーリングの話もあり

DSCN6129.jpg
(15年物の印画紙。やる気が出るなあ)

ヤシコンのプラナー50mmF1.4とディスタゴン28mmF2.8を手に入れたら、ひとまず撮影機材を増やすのは、当面は止めてイイなと思った。シュナイダーのローライコードや国産のLマウントレンズが気にならなくもないが、当面先で構わない感じだ。ただ、ヘリコイドグリスの固着したマミヤM645の45mmF2.8は、ちゃんと直そうかどうか迷っている。

DSCN6258.jpg
(ちゃんとした大きさのライトボックス。蛍光灯に照らすのに比べたら涙が出るくらい楽)

26年落ちのヤマハR1-Zのサイレンサーが根元から割れてしまって、溶接しなければだし。25年間、ほぼ毎日、単車に括り付けていた振り分けバックも、ナイロンがすっかり白くなってジッパーも怪しくなってしまったので、新調したのだ。

3月には保険も切れるし、一時期は大粛清で潤っていた師団運用も再び苦しくなっている。過酷な緊縮財政が必要だな。

ところが、拾う神ありというか、期限キレの印画紙が大量に出てきたので譲って下さる方がいらっしゃったのだ。勿論、拙僧は飛びついた。機材はともかく、感材の費用は解決していないし解決の見込みもない。
過去にも拙僧とお付き合いのある方だったこともあり、くれぐれも送料は着払いでお願いしたのだが、送料まで負担して下さった。
本当にありがたい話である。

DSCN6260.jpg
(ネガを選ぶのが嬉しくなってしまう)

拙僧はキャビネ判の小型ライトボックスしか持っておらず、ネガを選ぶのも蛍光灯に照らしていた。
それに比べたら、ちゃんとした大きさのライトボックスでの作業は雲泥の差で、もう、泣きたくなるくらい楽。
今までの拙僧って、本当に馬鹿みたいだったなあ。
ネガを選ぶのが楽しくて、ついチェックするコマが増えてしまんだけど、そこは大量の印画紙があるのよ。
これって、夢なのかしら。

DSCN6259.jpg
(ネガを選ぶのは、率直に楽しいね。その後の作業は大変だけど)

拙僧が印画紙に焼くのは妻が出張で居ない日なのだ。何故かと言うと納戸兼暗室はともかく、リビングやバスルームを占領しなければならないので、妻が外泊の日でないと作業が難しいのだ。以前は多かった妻の出張も、最近では減っているのでチャンスも減っている。
それに、妻が海外事業部から離れたので数泊の出張も少なくなるだろう。以前から、妻は海外事業部から離れたがっていたので喜ばしい話ではあるのだが。もっとも、会社としても海外事業部としても妻のような使い勝手のよい人材を手放すことは無いので、全く海外出張が無くなるというわけにはいかないようだ。

このところ(随分と前から)の拙僧はヘタっているので、プリント作業も準備から撤収まで3時間+αくらいしか時間をかけていなかった。集中力が続かないのだ。しかし、今年の1/3に妻が珍しく外泊したので5時間くらい作業を行った。プリントを洗濯バサミで吊るして、水洗バットを洗い終わったら明け方になっていた。
翌日は疲労で、満足に起きれなかったな。

DSCN6261.jpg
(ひとまず、1週間は乾かさないとな)

肝心の15年物の印画紙だが、ちゃんと絵は出た。最初は調子も硬いし粗いかな、と思ったのだが慣れてくると気にならなくなった。
そもそも、拙僧はもっぱら2号を使っているので3号の印画紙で調子が硬くなるのは当たり前だ。
そういえば、拙僧が真面目に向上心を持ってプリントをしていた15年ほど前は、もっぱらイルフォードかフジフィルムのレンブラントを使っていた。気が向くとフォマ。今では信じられないが、当時はイルフォードの印画紙は安い方だったのである。

多分、ゲッコーの印画紙を使うのは初めてじゃないかな。
もっとも、当時でも期限切迫や期限キレで安く買った印画紙を喜んで使っていた。

勿論、期限の十分に余裕がある印画紙に比べたら違いはあるだろうが、テストプリントには十分だし、勿論、鑑賞にも問題ない。

今年は久しぶりに真面目に合同写真展に写真を展示するつもりだし、題材はポートレイト写真だから気合が入る。

テスト用の印画紙はいくらあっても困らない。赤貧の拙僧を気の毒に思って、資材を譲って下さる方がいらっしゃるのは本当にありがたいことである。

譲って下さる方が本ブログを観て下さっているとは思えないが、重ねてお礼を申し上げたい。
スポンサーサイト

テーマ:写真 - ジャンル:趣味・実用

このページのトップへ
Image44.jpg
(ひとまずヘクトール13.5cmF4.5で撮影していることだけでも褒めて頂きたい)

メインブログでも報告させていただくのだが、先日、友人の主催する水着ポートレイト撮影会に参加させていただいた。
まったく、持つモノは良き友人である。

Image142.jpg
(今や高価なアクロスを使いまくり)

ポートレイト撮影でも、その他のジャンルの撮影でも同じだと思うのだが、初めから撮影したい絵が頭の中にある方と、その場で思いついた思いがけない絵を撮影する方に分かれると思う。後者はスナップ撮影に多いだろうか。
拙僧などは完全に後者で、ポートレイト撮影でも最初から撮影したい絵はない。いや、実際にはポップティーンとか赤文字・青文字系ファッション誌をブックオフで買って勉強するのだが、根本的に頭のメモリが上等でないので全く覚えていないな。

Image202.jpg
(拙僧は晴天下でくっきり影が出るポートレイト写真が大好きだ)

それでどうするかというと、モデルさんとコミュニケーションをとる。基本的には褒めまくりだ。褒めて褒めてモデルさんのいい顔を探る。拙僧には最初から取りたい絵は存在しない。探るのだ。上手くいけば以外なモデルさんの表情を引き出すことができる。上手くいかないと悲しい結果になるのだが、それはそれで業(カルマ)というものだろう。

IMG_2422.jpg
(コダックの撮像素子が描く色彩に惚れたオリンパスE-500だが、そろそろ不具合が出始めた)

そういうのは、シリアスなポートレイト撮影を献立する方からすると馬鹿みたいに思えるようだ。モデルさんも馬鹿じゃないかと思っているかもしれないな。しかし、拙僧の世辞に乗ってくれることもあるのだ。そういうのは素人撮影の醍醐味だと思う。

IMG_2478.jpg
(キヤノンEOS-M(初代)で、このショットを撮るのだけでも褒めて頂きたい)

問題は撮影スタイルではない。別に人に馬鹿みたいに思われても一向に構わないしな。モデルさんに嫌われるのは困るけど。
困ったのは、拙僧の体力で今回のポートレイト撮影会は午前と午後のほぼ一日だったのだが、午後は明らかにスタミナが切れてしまい、終盤は頭が回らずモデルさんに休憩していただく次第だった。こういうのはモデルさんにとっては失礼だろうな。

それにしても、このところの拙僧は単車ツーリングでも午後2時辺りになると疲労が隠せない。梅雨前に一回り歳の若い女子と日帰りツーリングをしたのだが、午後3時よりもかなり前の段階でスイーツ時間を申請した。疲労が隠せなくなったのだ。

この夏の猛暑は半端ないらしいし、今からキャンプツーリングも不安だ。どうやったら鍛えることができるのだろうか。

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

このページのトップへ
DSCN4266.jpg
(動画に特化したザクティシリーズ

三洋電機のザクティシリーズという動画に特化したデジカメがあるのだ。これがすこぶるキュートでかわいい。とても気に入っているのだが、全く使っていない。なぜかというと拙僧は動画を撮影していないからだ。

SANY0007.jpg
(無論、ザクティでもちゃんとしたスチル画像を撮ることができる)

もっとも、拙僧も動画を熱心に撮影をしていた頃もあった。いや、あれは動画ではなくシネマだ。つまりシングル8とかスーパー8とか8mmシネマで撮影していたのだ。
もっぱら現像代が安いシングル8を使っていたが撮影時間はフィルム1本で3分間だった。しかもサイレント。それでも十分だった。シネマを撮っているという充実感があったからな。

DSCN4121.jpg
(シングル8のシネカメラとしては重量級のフジカZM800)

シネマを撮っている充実感も重要だったが、やはりカメラに魅力があったのが事実である。
どれもがイカにも昭和感にあふれていて引き付けられた。拙僧はリアルタイムで8mmシネマを体験していないので、むしろ新鮮に感じたものである。

APS判カメラもだが消える運命にあるカメラはきらめく。

160-6081_IMG_20160616173337b18.jpg
(映写スクリーンなんてないから、もっぱら白地の壁に映写していた)

なにせ3分しか撮影できない。フィルムも現像代も安くはないから1回の妻との旅行で携帯できるのは1本か2本だった。しかし、それで十分だ。実際に旅行先の動画映像なんて鑑賞に堪えるのは3~6分だからな。

しかし、フジフィルムが2013年にシングル8の現像サービスを終了してからは殆ど動画は撮影していない。
8mmシネフィルムはレトロ通販が現像サービスを継続してるが、フィルムと現像代で5000円くらいするから、事実上拙僧の8mmシネマ撮影趣味は終わった。フジフィルムが2013年まで現像サービスを継続してくれたのはアッパレだろう。

DSCN4240_20160616173333c17.jpg
(一応、編集機材もある)

それで撮影したフーテージを鑑賞しているかといえば、そんなことは全く無いな。しかし、これは20年後の趣味のタイムカプセルなのである。拙僧夫婦が60年代も後半になったら楽しむつもりだ。

しかし、8mmシネマは映写機が無いと楽しめない。DVDにおこすサービスもあるが、そんな動画は興味がない。それにサービス料が物凄く高いしな。暗闇に映写してこそ8mmシネマである。

164-6500_IMG_201606161759015b5.jpg
(エクタクロームもコダクロームも使った。懐かしいなあ)

それで映写機も1.5ダースくらい確保してあるのだが、スペースを殺すので妻が多いに怒っている。拙僧としてはそのくらいは予備を確保しないと不安なのだ。

とはいえ少しは整理しないとなあとも思っているのだ。ネットオークションで捌けるとも思えないのでリサイクルセンター活きになるのだが、生きている光学機器を捨てるのは辛いなあ。

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

このページのトップへ
DSCN1078.jpg
(春季名古屋中古カメラ大バーゲン市戦役の戦利品の一部)

 このところ、カメラやレンズの新規確保のペースが落ちている。先日の春季名古屋中古カメラ戦役でも、カメラやレンズよりはアクセサリー系の大量確保にモチベーションが上がってしまったな。ビスカワイドを手に入れた充実感と比べちゃったら、500円だろうか750円だろうがペンタックスMEとかキヤノンAE-1なんて感心がなくなっちゃうよな。結局、電池をつめたら動いたので買っちゃったけど。

DSCN0959.jpg
(書籍系も最近割と買ってしまうな)

 師団装備も充実どころがオーバーフローして師団長兼小紅旗が深刻にご立腹で粛清の嵐が吹き荒れている。兌換性の高い高画素デジカメは処分が進んでいるし、残っているのはガラばかりが大きいフィルムカメラなので減ったよう見は見えないんだな。ネットオークションだってタマしか見ていないんだが。いや、履歴を見るとペンタックスSPが1円とかミノルタハイマチック7とかを1円落札しているなあ。それが、同じセラーだったりすると、相対的に送料を安くしたいから、マミヤEEとかリコーAD-1とか追加してしまうので、あっという間に増えてしまう。それでも、最近はカメラはあまり見ないのだが、暗室用品はちょくちょく見て、こないだは藤本の引伸ばし機であるラッキー90M用のガラスキャリアを落札し損ねた。落札時間が深夜だったのでリアルタイムに対応できなかったのである。何せ、家庭内小紅旗が起床なさっているから迂闊にPCなど開けない。ラッキー90MS用のガラスキャリアは、手持ちを割ってから探し始めて5~6年経つ。帰京の際に必ずフジヤカメラと日東商事を覗くのだが、全く発見できない。すでに確保は絶望的だが仕方ないな。

DSCN1176.jpg
(バックを整理していて入れっぱなしで忘れていたフィルムやバッテリーが出てくるのはよくあることだ)

 カメラやレンズは使い物になるものが幾つもあるが、カメラバックは意外とフィットするものが見つからないのではないだろうか。カメラバックもジャンクで300~500円で転がっているから、中古カメラ市などで大量のブツを確保すると、紙の手提げ袋で運ぶのが面倒でカメラバックも買っちゃうから、やっぱり数は増えるのだ。カメラバックにブツを積めておけば、家庭内ヤードでも移動が楽だしな。しかし、戦場に携帯するカメラバックは限られている。実際に使ってみて不満の無いカメラバックは少ないのだ。

DSCN1182.jpg
(このバックは状態はいいのだがサイドポケットが無いなど使い勝手がイマイチなのだ)
(なので移動式カメラボックスになっている)

 カメラバックもリュックサック型と肩さげ型のバックに2分できるな。ウェストバック型もあるが、どちらかというと登山とかツーリングとか、撮影とは別の目的から派生したものが多いと思う。アルミ製の丈夫なバックも今回のブログでは除外したい。拙僧の場合はトヨビュー専用で、苦労してしぶしぶ運ぶ時しか使わないからな。リュックサック型は両手がフリーになるので当初は重宝していた。拙僧は日常的に使うのもリュックサックで、手にセカンドバックを持ったりしない。これは常時、敵の急襲に備えるためだ。これだと、そこそこ重い機材でも歩けるのだが、海外では背後から奇襲を受け、中身を盗まれる可能性がある。実際、拙僧が海外でリュックサックを使う場合も、バック側を前にして使っていた。特別おかしな使い方ではなく、バンクーバーでは普通に白人もそうしていた。日本ほどセキュリティーがしっかりした地域は無いのだ。また、リュックサック型は、拙僧のように1ダースのカメラ・レンズを場面ごとに使いまわす場合には、背後のブツを取り出すために一度バックを下さなければいけない。これは運用上の脆弱である。リュックサック型も3~4個は転がっているのだが、現在の稼働は殆どない。

DSCN1171.jpg
(リュックサック型も幾つもある)

 拙僧の装備で多いのは肩さげ型である。小さいのは一眼レフ+レンズ2本とフィルムが入るくらいの大きさから、マミヤRB67+レンズ2本とライカ判一眼レフカメラ+レンズ3本、それにコンパクトカメラ2台と十分なフィルムを詰め込むことが可能な大きなものもある。前者はブランドは様々だが、大型のカメラバックだと、春季の中古カメラ市戦争で「f64」ブランドの物を手に入れてチョット嬉しいのだ。今では知らないけど「f64」ブランドのバックは大判カメラのキャリーを考慮したバックとしてフィルム時代には知られていた。比較的高額なカメラ雑誌の裏表紙に本気度の高い広告があったものである。大判カメラのレンズがF64まで絞ることが出来て、シリアス写真家の中でムーブメントになったらしい。そういう経緯があり、「f64」ブランドは高級ブランドだったのだが、かなり使い込んだ物が1500円だったのだ。拙僧は北京や上海以外では滅多に値引き交渉をしないのだが、その時は1000円に負けてもらったな。中古カメラ市戦争も末期で、そこのセラーで大量の残り物のアクセサリーやジャンクカメラを買ったのでサジ加減をしてくれたのだろう。お蔭で帰りのフェリーも楽になった。

DSCN1153.jpg
(f64のバック。中判一眼レフや多くのカメラを積みこめるが、フルに活用したら重くて拙僧だと動けなくなるな)

 バックの肝心は幾つかある。まずはポケットだが、やはりそれなりに多い方が良い。ビジネス用文具ホルダーや衣料品だと、スリットを切ってジッパーがついているだけで使い物にならない場合があるが、カメラバックでは少ない。しかし、ポケットにジッパーやベルクロ(面ファスナー)でロック出来ない物が意外と多く、そういうのは必ずバックが逆さまになった時に、ポケットに入れていたアイテムをばら撒いて後悔する。撮影に夢中になると、バックの向き何て考えていないし、海外旅行やツーリングでは様々なシチュエーションが考えられる。だから、ポケットのロックは必須だ。シグマやタムロンの小型のバックで適度なサイズのモノがよくハードオフなどで格安で出るのだが、ポケットのロックを満たしていないモノが多いな。また、バックの前面にポケットがあっても側面に無い物がある。これはかなり重要な要因なのだが、カメラバックはカメラやレンズを入れることしたか考慮していない。なので、食べ物とかガイドブックを入れようとすると、途端に入れ場所が無くなってしまうのだ。特に、ペットボトルの入れ場所は重要であり、大抵の場合はバックの側面に設置したサイドポケットに入れる。これが有ると無いでは大違いである。ここを省略したデザイナーは夏の海外旅行の撮影経験がないのだろう。

DSCN1169.jpg
(この程度の小型バックがスマートだと思うのだが、拙僧はやたらとカメラの数を増やしたくなるので足りない)

 忘れがちなのはバックの内側のメッシュ部分である。ここのコンパクトデジカメの予備記録媒体とか予備バッテリーを入れておく。場合によっては小型コンパクトデジカメを入れる場合もあるな。そんなこんなでカメラバックは意外とニーズにパーフェクトに応えるモノがないのである。

DSCN1187.jpg
(このバックは割と考えてデザインしており、稼働率が高い)

 今回、カメラバックを真剣に検証したのは7月に発動するイタリヤ上陸作戦の装備である。拙僧も妻も欧州の経験がない。とにかく気をつけなければいけないのはスリや掻っ払いが多いというのだ。そんなのは北京もウルムチも同様なのだが、連中の仕事は手が込んでいるらしい。複数の欧州経験の多い方から、かなり真剣に助言を頂いたのでシリアスなのだろう。とはいえ、拙僧も好き物だからコンパクトデジカメ2台という訳にはいかないよな。しかし、師団長からも厳命を受けているのだが、今回の装備は軽量にしなければならないだろう。

DSCN1174.jpg
(こんな若気の至りのワッペンが)

 それで露骨にカメラが入っていると分かるようなカメラバックではなく、カジュアルなモノを探していた。しかし、前述のように気の利いたカメラバックは少ないし、あっても新品は普通に1万円くらいするから拙僧の調達能力を超える。そんな時にハードオフで見つけたのがタムラックである。これなら一見、普通のバックに見える。価格は2980円と拙僧にしては痛い出費だったが、妥当な線だろう。

DSCN1195.jpg
(ちょっと色あせているけど、しっかりした物件)

 イタリア上陸作戦でのカメラ・レンズ編成はまだ決めていない。中判カメラは諦めたのだが一眼レフカメラも難しいかもしれないな。このバックで無理なく運用できる編成を検討中である。

DSCN1209.jpg このページのトップへ

FC2Ad

Information

Rikkie
  • Author: Rikkie
  • FC2ブログへようこそ!

Search

Calendar

02 « 2017/03 » 03
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

 

プロフィール

Author:Rikkie
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR