亜熱帯ジャンクカメラ・オートバイサーフィン

ネットオークションのカメラ・レンズの相場を知り安く買って時には売ってホットな写真ライフを楽しもう。気分はもう亜熱帯! 追記:オートバイ(バイク)・ツーリングの話もあり

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(この辺は開封してあるのでマシなのだが)

拙僧は「時計」「ナイフ」「万年筆」はやらないことにしているのだ。どれも底なしのベトナム化するからだ。「時計」は時折手を出さないこともないのだが、DIYショップの2000~3000円の「生活防水、日付表示、電池10年保証」が最も優秀だと分かっているから、それほど火傷はしない。タマに数百円から2000円以下のブツを拾わないこともないが頻繁ではない。

先日、伊勢神宮の露天で若い女子(と言ってもアラサーだろうな)がセイコーの汎用品のべゼルに自作の絵をホーローで焼いて、自作のベルトを組み合わせたモノを売っていた。よく見ると自作のベルトを通すためにベルト通しを溶接してメッキしてあった。多分、そのあたりまで自分一人でやっているのではないだろうから、男性の友人か配偶者がやってくれたのだろう。とにかく、それが面白かったので自分と妻で1個づつ選んで買った。合わせて1.8万円。これは拙僧のお金で買った。珍しく妻にプレゼントしたわけだな。どうも最近、フィルムカメラのムーブメントが勃興しているようで、拙僧のカメラ・レンズの大粛清がそこそこの資金源になって、珍しく師団運用を楽にしているのだ。

時計としては高いモノではないが拙僧の買う時計の価格の上限はこのくらいで、それも2~3年に1回のペースだから風邪をひかないで済んでいる。

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(大げさなマルチツールだが、緊急脱出用としてロードスターNA8に常備している)

ナイフはちょっとこじらせたが、安物ばかりだったし、結局、もっとも使い物になるのは肥後守で気分でオピネルという常識的な着地が早かったので大事には至らなかった。勿論、スパイルダコやレザーマンのパフォーマンスは素晴らしいが、これは小型のキーホルダータイプで十分だ。実際に単車で大根やネギを買った時には大活躍する。

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(基本的に画材は100円ショップも活用して、使用頻度が高いモノや使い物にならないモノは、ちゃんとしたものに買い替えている)

万年筆は実用クラスを数本買ったのだが、拙僧は原稿を手書きなんてしないし、荒々しいメモ以上の文字を書くのは役所や何かしらの申請書と年賀状くらい。万年筆のような定期的に使わないとた、ちまち不動になってしまうブツは明らかに向かないので、これは風邪をひく心配はないだろう。

ただ、画材は危険だ。マーカーから丸ペンやGペンに遷移し、水彩画フォーラムにも参加する予定だ。ちょっと怪しいので気をつけないとな。水彩絵の具を辛うじてこらえていて、ぺんてるの小学生向け絵の具を使っている。

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(全てはここから始まったな)

それで風邪どころか肺炎になりかけているのがトイガンである。いや、躁うつ病かもしれないな。
発端はポートレイト撮影会で主催者の友人がトイガンを持ってきたのだ。それは、本当におもちゃの銃で、今から考えるとデザートイーグル風の大陸モノだったかもしれないな。それで、簡単な銃の構え方のレクチャーをしたら、かなり様になったのである。何よりも、拙僧が撮っていて楽しい。しかし、友人のトイガンはあまりにもチープだったので、それなりの体裁の物を持って頂きたくなった。

今後は「ガンガールズ」というシリーズでポートレイト撮影のテーマにしたいのだ。ただ、トイガンとはいえ銃を持ち出すのは制限がある。子供が沢山いる公園だったら「おまわり」が飛んで来るだろうからな。

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(片手打ちだと本当に大変らしいのだが、撮っている拙僧はぐっと来てしまう)

ロケーションの問題解決は兎も角、まずはテーマパークの建屋の裏でグロック17のガスガンを持って頂いたのである。ところが、モデルさんが重いと仰るのだ。確かに、こいつはガチのガスガンだから女子には重いよなあ。それで、もっと軽いトイガンが欲しくなった。拙僧も今更、真面目にサバイバルゲームをするつもりはないので、電動ガンでガンガン連射するつもりはない。実際には弾も出なくていいのだが、流石にそれは寂しいな。

肝心なのは、それなりの見栄えのクオリティと何かしらが動くことだ。流石の拙僧も全く動かないブツは面白くない。それなりに自動拳銃のスライドが動いて、トリガーを引けば音が出ればいいのだ。ならば、ジャンクのブツで沢山だ。

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(あっという間に未開封の箱の山に)

ところが、拙僧が最後に自分でトイガンを買ったのは小学生の頃だから30年以上も前の話である。まだ連射ができるガスガンがスターリングとブッシュマスターくらいだった時代だ。拙僧が最初に買ったのはMGCの「ベレッタM93R-EX」だった。これは貧乏家の拙僧が清水を飛び下りる程の覚悟で買った物だが、今なら金があっても小学生には店が売ってくれないよな。その後はマルイの「ワルサーP38のプラモデル」や何かしらの「エアーガン」を2個買ったくらいだ。連射式のガスガンなんて高額でとんでもない。大体、「ベレッタM93R-EX」だって1年もしないうちに壊れた。ただ、友人が飽きたコクサイ(?)のエアーコッキングガンの「M16」をくれたり、カートリッジが飛び出す「コルトガバメント」のガスガンをくれたりして弄ることはできた。実際にそういうのは好きだったが、サバイバルゲームではなく、コミックや専門誌、プラウダやモスクワ放送、テーブルトークというマテリアルで無い方に行ってしまった。理由は単純でマテリアルなトイガンは高くて買えないからだった。

そういう趣味も専門学校生の頃までだったから25年くらい前の話だ。

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(これは病気の再発から2回目に買ったクラウンモデルの”.25オート”)

それで、手ごろな価格で小柄なブツをネットオークションで物色したのだ。そころが、30年ぶりの世界だからウラシマンンである。
ひとまず、クラウンモデルというメーカーの「ベビーブローニング」が良さそうだったので買った。しかし、トイガンの世界はカメラ・レンズよりもはするかに複雑怪奇・魑魅魍魎で、これは高くついた買い物になった。定価以上でつかまされたという程ではないのだが、結論から言うとアマゾンで工夫するよりも、かなり高くついたのだ。

これで、完全に火が付いて暴走し始める。何しろ、やっぱりスライドを引いてトリガーを引き、音が出ると嬉しくなっちゃうのよ。
話しが長くなったので、今回はここまで。

とにかく、「モデル”撮影”ガン」というシリーズを始めます(mm。
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(ああ、やっちまったよ(涙)

知らない間にキャンピング・ガス(以下:キャンガス)のサービスが終了していた。コールマンが買ったらしく、いかにもキャンガスなストーブが安売りしているのだが、あれはコールマンのガスボンベ用の金具に対応しているだろうから、キャンガスのガスボンベは使えないだろう。金具の互換性が全くないのがキャンガスの特徴なのだ。

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(キャンガスらしい、呑気なケース)

事の発端は北海道ツーリングでキャンガスのストーブを使おうと思ったのだが壊れていたのだ。拙僧はもっぱらコールマンのガソリンストーブを使うので滅多な事ではキャンガスのストーブは使わなかった。ところが、利尻島のキャンプ場でキャンガスのガスボンベを貰ったので道内で調達しようと思った。今更、キャンガスとも拙僧も思ったが、家にはキャンガスのボンベが2本もあるのだ。なので帯広のスポーツショップに寄ったのだがキャンガスが無い。とにかく、ストーブもランタンも無いのだ。そして3.5週間の北海道ツーリングからの帰宅後、キャンガスの消滅を知る。

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(幸い、出品者の方がホヤを厳重に梱包してくださった)

それはそれでよかった。拙僧にはキャンガスのランタンがあったのだ。残りのガスボンベはランタンに使えばよい。このランタンは15年くらい前に今は亡き友人からもらった形見なのだが、そのパフォーマンスは満足だった。コールマンのガソリンランタンもあるのだが、ちょっと拙僧には出来過ぎたシステムだ。なので、残りのガスボンベは安泰だし、定期偵察内のリサイクルショップにはキャンガスのボンベが安く転がっているので当面は安心して寝ることができた。

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(ガスストーブの方は動作OKだった)

ところが、拙僧の不手際からランタンを落としてしまう。見事にホヤが割れてしまったのだ。これには泣きそうになった。それで心の隙間を埋めるためにネットオークションを覗くのだが該当モデルがないのだ。実は、ボンベの他に予備のマントルが4個もあったのだ。これを使えるのはキャンガスのランタンの中でもシンフォニーとラプソディだが、やはり同じラプソディが惜しい。やっとネットオークションで見つけたのはトランクとストーブ、ランタンのセットだった。今更、キャンガスのストーブ入らないが、何しろ物件がないので選択肢がない。とはいえ、高額な入札は出来ない。ギリギリ5000円は出してもイイかと思ったら、本当に5000円で落札となった。

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(まずはマントルを焼く作業だ)

届いた物はストーブは少し使用感があったモノのランタンは未使用のようだった。ホヤだけ友人の形見で使おうかと思ったが、形見の方は点火装置が壊れているので落札した物件にマントルを巻いた。考えてみればマントルを焼く作業も久しぶりである。友人の焼き方が上手かったのか、運搬中にマントルが壊れることはなかった。

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(無事、点灯)

マントルが焼けて白くなるのを待って点火。綺麗な灯りを灯し実用になることが確認できた。
今度割ったら次は無いから、慎重に使わないとな。
友人の形見は予備となったが、携帯ケースは継続して使うことになる。

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(むなしくも敗れたスキーバックのポケット)

まだ北海道ツーリングも執筆中で掲載していないのだが、キャンプ道具を積んだメインバックとしてつかっていたスキーバックのポケットが利尻島で壊れてしまったのだ。このスキーバックは20年も前に拙僧の実家で転がっていたもので経年劣化は致し方ない。それに解れの兆候はあった。だから身から出たさびだな。

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(迷彩柄の小バックが利尻島のホームセンターで買った工具用バック)

しかし、壊れたのが礼文島ではなく利尻島で良かった。しかも、キャンプ場だった。これが走行中だったらと思うと恐ろしい。礼文島に比べると利尻島は大きな街であり、ちゃんとしたホームセンターがあるのだ。これが礼文島だったらセイコーマートに頼るしかない。それでホームセンターでゴムベルト2本と工具バック2個、それにカラビナ数個を購入して壊れたポケットの中に入っていたアイテムを分けて積んだ。我ながら不安定感を感じないでもなかったが仕方ないな。以降、帯広と襟裳で荷崩れしそうになったが、拙僧のストラップの掛け方が原因でゴムベルトは酷使に耐えた。

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(単車用のメインバックを買うのは初めてだ)

北海道キャンプツーリングでへこたれた拙僧だが、逆にキャンプツーリングのムシが目覚めてしまったな。9月の末か10月の初旬か、紅葉で混雑する前に紀伊半島を4~5日でキャンプツーリングしたいと考えている。そうなるとメインバックは壊れたスキーバックという訳にはいかないよな。中古でとも思ったのだが、こういうモノは壊れると困るし、中古も大して安くもないので新品を買うことにした。流石に単車に積載するバックとなると現品を見なければだからアマゾンの安物という訳にはいかないしな。
幸い、拙僧の索敵圏内に単車用品屋があるので行くことにした。

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(これが広げて容量を75Lにした状態)

三河の単車用品屋だから品数を選ぶという訳にはいかないよな。もっとも、東京だって今ではコーリンも無いし、単車用品屋はそうそう豊富では無いようだ。意外とバックの種類は多かったが、選択肢は一番デカい奴だ。何しろ拙僧はビビりだから荷物が多い。どうしても最悪の環境を想定して準備をしてしまうのだ。一番、容量の大きかったのがモトフィズの「キャンピング シートバック2」である。ネーミングにセンスのかけらもないのが気になるが、兎に角、75Lの容量を確保しているそうだ。

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(容量は十分だろう)

見た感じ75Lの容量を確保しているようには見えなかったが、これは普段はファスナーで縮めて59Lのバックとして使い、荷物が増えた時にファスナーで広げて75Lの容量に可変するのだ。そういうタイプのバックは広げた時の耐久性が心配なのだが、概ね大丈夫のようだった。流石に単車用のバックは雨風に曝されるから素材もしっかりしてそうなのだ。なにしろ2万円+消費税の高価な代物だから、ちゃんとしていないと困るよな。

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(片方のポケットはポーチとして取り外せる)

モトフィズというブランドをどこまであてにしていいのか微妙だが、老舗のブランドだしひとまず安心していいのだろう。そもそも、他に選択肢なんてないしな。流石に単車用のメインシートバックとして設計してあるので工夫が見れる。片方のポケットはポーチとして取り外しができるし、銀マット用のベルトも装備。流石、「キャンピング」の名を冠してあるよな。フロアは2層に分かれており、上部は食材のようなライトなモノ、下部はメインフロアとして丈夫に出来ているようだ。気が利いているのがメインフロアにサイドからアクセスできて積載時でも簡単にモノの出し入れができる。やっぱり専用品は違うなあ。

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(メインフロアにサイドからアクセスできる)

この大きなバックをジェベル250XCやCRMに4本のストラップで留めるのは一抹の不安を感じなくはない。実は諸般の事情でまだ単車に取り付けていないのだ。しかし、もっと底面積のあるスキーバックで10年以上代用していたのだから大丈夫だろう。拙僧は寝袋もテントも外付け派だから、結局このシートバックをストラップで縛ることになる。そうしないと悪路で心配だしな。折角の専用品の工夫の幾つかは帳消しになってしまうが、運用が大事である。

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(ペットボトルホルダーもヌカリない)

問題はその運用である。2万円もするメインバックを買って、あと何年ロングツーリングやキャンプツーリングが出来るのだろうか。
流石に3週間を超えるようなキャンプツーリングは望めないだろうが10日間くらいのツーリングは体力的には大丈夫だ。困ったのは妻が単車に大反対なのだ。

色々と策を練っているがジェベルは基本的には本年度中で手放す約束をしてしまったし、CRMではロングツーリングは制約があるしで、このバックの投資を回収するのも気合が要るな。 このページのトップへ
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(ロードスターNAは専用バッテリーをトランクルームに積むのだ)

なんだかバッテリーの話が続いてしまったな。
GIANT号の配備でますますロードスターの稼働が減っていたのだが、ついにバッテリーが上がってしまった。
そもそも、その兆候は出ていたし、車検を2回通したのだから寿命だろう。
バッテリーなんて汎用品と思っていたのだが、ロードスターは専用品なのだ。
これは高くつきそうだと思ったら定価(?)は5.5万円くらいするらしい。マジでえ!?

それで車検を任せているロードスター屋に聞いたら2.6万円だというのだ。
それなら買おうと思ったらクレジットカードが効かないという。
まあ、ああいうカスタムマシンの店でクレジットが効いたら逃げる奴が多いだろうからなあ。

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(結局アマゾンで買うことに)

値段に不満は無かったのだが、家まで帰るとまた取りに行くのは面倒になってきた。
この日はタマタマ妻のレガシイが空いていたのだが、土日で現金を引き出すと手数料がかかる。
平日と単車しか出せないから、流石に車のバッテリーを運ぶのは気が引けるよな。

なので、結局アマゾンで2万円を辛うじて切るGSユアサの互換品に決めた。
+αで純正品の出品もあったのだが、アマゾン直販でないので躊躇したのだ。
ジェベルと違ってバッテリーが上がったらキックで掛けるという訳にはいかないから、格安品は論外である。

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(HJシリーズはGSユアサでもスポーツ車用のブランドなのだ)

もっとも、メジャーブランドだからと言って大丈夫とは限らない。台湾ユアサで痛い目に合ったことがあるしな。
ひとまずエンジンはかかったが、せめて3年は持ってほしいものだ。 このページのトップへ
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(チノンの二焦点レンズってだけで、無視はできないじゃないですか)
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(ところが、見るのも辛いパーフェクトな液漏れ)

先日、Hオフでチノンの二焦点レンズ機を見つけたのだ。価格は324円で安くはない。しかし、チノン独特の怪しい魅力に負けて拾ってしまったのだ。ところが駐屯地に帰還後、電池室がパーフェクトに電池が液漏れしていた。そういえば店頭でも電池蓋が外れなかったのだが、何かしらのネジで固定しているのかと思ったのだ。

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(電池室を破壊して取り出した液漏れ電池)
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(アルミ箔で下駄を履かせて通電を試みる)

それで速、家庭内ジャンク籠行きにしようとも思ったのだが、ダメもとで電池を抜いてみることにした。液漏れと錆の酷い電池は、電池室を破壊しないと抜けない程だった。その後、電池室奥側の接点を磨き、アルミ箔で下駄を履かせて単三電池を詰めてみると上手い具合に動くようになったのだ。腐食は基盤にまで浸食していると思われるので、何時まで動くか分からないが、動くうちに試すのが吉だろう。

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(破壊した電池室をガムテープで固定する)
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(満身創痍の力士みたいだ)

電池室は破壊してしまったのでアクロスを詰めたうえでガムテープでで固定してしまった。これでもボディ上下をつまむように電池室を押さえないと稼働しないのだが、それはそれでよい。気になるのはDXコードを読み取る接点も腐食していたのだが、本カメラはどういう訳か裏蓋にもISO設定スイッチがある。どっちが優先なのだろうか。

仕様上はDXコードが読み取れない場合、ISO100と認識するらしいから、アクロスなら何とか使えるだろう。
今や高価なモノクロフィルムを吹けば飛ぶようなジャンクカメラに投入する快楽である。 このページのトップへ

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